01
試作段階から
量産を見据える
図面・3Dデータ段階での成立性チェック
- 試作1個から対応可能
- 組立性・再現性を意識した加工
- 次工程(量産)を見据えた条件出し
「試作は試作、量産は量産」と切り分けず、
シームレスなものづくりを行います。
Variable-mix variable-volume production
試作1個から量産まで、変化に応える生産力
試作1個から、少ロット、量産立ち上げまで。
製品の開発段階やライフサイクルに合わせて、最適な生産体制を柔軟に組み立てます。
試作と量産では、求められる考え方も管理方法も異なります。
その両方を理解し、切り替えられること。
それが、SDSの変種変量生産です。
開発スピード向上
試作から量産まで一気通貫
品質安定
数量変動でもブレない品質
コスト最適化
量産を見据えたコスト設計
調達リスク低減
仕様変更・生産移管への柔軟対応
ASSIGNMENT
こんな課題はありませんか?
~お客様の課題を解決できる理由~
01
試作段階から
量産を見据える
図面・3Dデータ段階での成立性チェック
「試作は試作、量産は量産」と切り分けず、
シームレスなものづくりを行います。
02
量産立ち上げをスムーズ
にする仕組み
試作段階から量産プロセスの作りこみを行い、
スムーズな量産立ち上げを実現します。
03
変種変量生産への
対応力
市場変化の早い分野でも、
安定した供給を支えます。